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976/ 忘れたー
・投稿者/ 青木
・投稿日/ 2022/08/08(Mon) 05:49:26
    S&Wさん
    レイシアさん、バカンス、見ましたー。
    なんかいいですねー、地球征服の仕事を離れてのんびりする、レイシアさん。
    後に続こうと思ったんですが、ダメでした笑。

975/ おはようございます
・投稿者/ 青木
・投稿日/ 2022/08/08(Mon) 05:47:11
    せっかく一瞬涼しくなったと思ったら、また暑くなりました。
    いや、まあ、8月だもんねー。まだこれからだよねー。

    S&Wさん
    児島ジーンズ、あっし、持ってます。履き心地良くて、お気に入りなんですよ。
    高いすけどねー笑。
    岡山といえば、吉備団子しか思い浮かばない、あっし笑。

    プライムで、『竜とそばかすの姫』出てたんで、早速見ました。
    本当に最近のアニメは、綺麗な映像ですね。
    ベルのドレスから花が舞い散る映像は、感動ものでした。
    コーラス部の5人のおばちゃんたちが、良かったですね。
    個人的には、すずをマネージメントしていく、メガネのお友達が好きでした。
    お話はね、、、あっしはプロ作品には、どうしても辛口になってしまうので、
    あんまり言わないことにするんですが、、、。
    サマーウォーズの焼き直し版、という側面が強いですね。
    構成もよく似ていて、そんなもんだから、またツーピークスやらかしてんですが、
    いや、悪くはないんですが、、、ツーピークスがね、、、あっしの好みではない。
    どうしても、2度目のピークが蛇足に感じてしまって、勿体無い。
    今回強く感じたのは、ラスト、、、本当のラスト、大団円を迎えて、
    オールキャストで河原を歩いていく、ラストがあるんですが、
    すずが、リードをとって、映画のテーマソングを歌うんですね、これがそのまま、
    エンドクレジットになる、という、持って行き方なんですが、
    うーん、ちょっと見た人でないとわからない話になっちゃうんですが、
    すずがいきなり、自信を持ってリードをとる、という豹変ぶりに、若干違和感が。
    確かに、すずは、仮想空間では自分の歌を取り戻したのですが、
    リアルでいきなり、その展開かい、と思うんですね。
    まあ、賛否あるでしょうけど、あっしとしては、違う展開が良かったなー、と。
    あのラストが、しこりに笑。

974/ 暑中お見舞い申し上げます
・投稿者/ S&W
・投稿日/ 2022/08/03(Wed) 22:06:20
    毎日暑いですね〜(^-^;
    この夏も懲りずに(笑)、水着イラストを描いてみました。投稿掲示板に
    アップしたのでご笑覧いただければ幸いです。
    今回は拙作「流星のディーヴァ」より、悪の女王レイシアがなぜか地球でバカンスです(;^ω^)

    〉青木さん
    岡山と聞くと、横溝正史の「八つ墓村」のモデルにもなった「津山三十人殺し」事件をつい思い出す私です(汗)。
    最近では藍染の職人がデニムを染めた「児島ジーンズ」が有名ですよね。
    福山雅治が大河ドラマで坂本龍馬を演じたときの着物も、実は児島ジーンズがデニムで作った着物だったとか。

973/ ガレージ、いいすよね
・投稿者/ 青木
・投稿日/ 2022/07/31(Sun) 12:55:43
    マンハッタンにある倉庫を改装した、細い枠に区切られたでかい窓とか、
    憧れますねー。
    リビングに、バイクが置いてあって、、、カブではない、、、壁には工具が掛かっていて。
    笑、カッコいい。
    ところで。
    岡山は、作品と直接の関係はないんですよ。
    奇遇にも、『青い花』の舞台も、『海街ダイアリー』の舞台も、同じ鎌倉。
    多分、場所的にも江ノ電沿線で、かなり被ってる感じ。
    海街の四姉妹の家は、かなり確定できて、極楽寺の坂を上がっていったあたりらしい笑。
    青い花の女学院は、鎌倉文学館、とはっきり作者が言ってます。
    、、、という訳で、最近お気に入りの2作品は、何故か鎌倉。
    でも個人的には、鎌倉に住みたいとは思ってません笑。
    物価が高いし、道が狭く、春夏秋の観光時期には、これでもかってくらい人が多いし。
    江ノ電なんか、ラッシュですよー。湘南の海、汚いし笑。鉄分が多いので、黒くなるんだそうです。
    んー、実は、岡山への憧憬は、
    数年前に書いた『軌跡』という短編小説なんです、、、未発表、、、。
    樫木島、という瀬戸内の、、、本文内には瀬戸内とは出てこないんですが、あっしのイメージは、
    何故か瀬戸内で、、、高校でジリ貧の美術部に所属する主人公の少女が、
    部員集めのために強行したパフォーマンスが元になって、幼馴染の女の子と決裂、
    本土の美大へ進む夢も両親からは否定されてしまい、意地になって本土の漁協に就職して
    独りで島を出る、、、という青春ストーリーでした笑。
    未だにその時持った舞台のイメージに、、、勝手なイメージなんですが笑、憧れがあって、
    瀬戸内に住んでみたい、、、と。広島でも、山口でも、兵庫でも、いいっちゃあいいんですが、
    何故か岡山笑。
    でも。、岡山、仕事ないねー。
    んー、密かにあの話は、漫画ライズしてみたいと思ってるんですが笑、
    いつになることやら笑。


972/ 住みたい家
・投稿者/ S&W
・投稿日/ 2022/07/30(Sat) 19:54:32
    青木さん、マンガなんかで見た家で住みたくなるような環境ってありますよねー。
    私はアニメのエースをねらえ!を見て海が見える電車が走る街に幼少のころ憧れましたが、20年以上前の映画で、ルトガー・ハウアー主演の「ウォンテッド」という映画で主人公の賞金稼ぎが大きな工場を改装したガレージに住んでてカッコいいな〜と憧れています。(^^)
    バスケのゴールがあったり、奥の部屋には銃火器と射撃場があって、リビング代わりのソファーの横にハーレーとフォードが駐めてあるんですよね。
    いやぁ、今見てもカッコイイです(^^)

971/ あー、
・投稿者/ 青木
・投稿日/ 2022/07/28(Thu) 20:37:15
    岡山に行きたいなー。
    400万くらいで、120平方メートルくらいの一軒家が買えるらしい。
    2、3年、住んでみたい。
    できれば瀬戸内海が見えるとこがいいな。
    古い家でいい。ちょっとリフォームできればなお良し。
    暑いかなー。

970/ 海街ダイアリー
・投稿者/ 青木
・投稿日/ 2022/07/26(Tue) 20:44:52
    3巻まで読み終わりました。
    あと引くなー。この後、無料配本がないので、買おうかどうしようか、
    迷ってるんですが、あと引いて、、、
    意外と、志村貴子さんと似たような、群像劇だと気づきまして。
    ただ志村貴子のように、パッと時間や人が飛ぶのではなく、穏やかに場面転換するので、
    まあ、読んでる方としては安心。
    面白いのは、ものすごくロングが多いんですよね。
    ロングで4コマくらい進んじゃうの。
    アップ、、、それも究極のアップ、、、目だけとか、そういうのはまずなくて、
    顔のアップはあるものの、バストアップ止まりが多い気がします。
    でも、そのロングの続きが飽きなくて、いいの凄く。
    フワッとしたお話で、でも結構ズシリと核心をついてくる。
    嫌味がなくて、外連味もない。絵は、そうですね印象的には古い感じ。
    志村貴子が現代風の透明感があるのに比べ、
    もちょっと、ベタッとした感じ。笑。
    セリフが多い。志村貴子の2倍はあるな。3倍かも笑。それも、結構どうでもいいセリフとかあるの。
    あっしなら絶対削る、と思うようなセリフもあって、いや、それは「いい、悪い」じゃないの。
    そういう漫画なんだ、って納得できちゃうものがある。
    志村貴子は、またセリフ削るからねー。『青い花』のセリフの少なさは、あっしの理想像ですが。
    ストーリーの始まりは、次女のよっちゃんなんだけど、それがいつのまにか、
    腹違いの四女、すずがメインになってる。すずは中学生で、サッカー女子で、話は
    サッカーがメインになって、仲間の1人が腫瘍で足を切断する、というエピソードを挟んで、
    いつのまにか長女の幸姉さんの話に移ってる。、、、、という、基本的には、この四姉妹の
    群像劇。すごく素直で、凛としたお話。
    志村貴子のこいいじの、ゆめ姉ちゃんのような人は出てこない。
    レビューを見ると、このゆめさんというキャラは散々な言われようで笑、
    まあ、それだけのこと確かにするんだけど笑、自分のこと平気で、人の気持ちのわからない冷血人間、
    と言ってしまうような人なんですが、そういう人は、吉田秋生のl漫画には、とりあえず
    出てこない。まあ、あっし、ゆめ姉ちゃん、好きなんですけどね笑。
    心が洗われるようなお話です。あ、海街ダイアリー、ね。

    はつせさん
    ありがとうございます、十三夜荘奇談も、探してみます。


969/ お久しぶりです
・投稿者/ はつせ
・投稿日/ 2022/07/24(Sun) 20:45:24
    暑中お見舞い申し上げます。
    CATさん、編集ありがとうございます、きっと感激する会誌がやってくる、と思っています…

    9月にコミティアに参加します…が、準備はまだ全然です(>_<)
    たまたま見た「占い」に「中途半端になるくらいなら、最初からやり直す方がいいかも」と書いてあって、ギャー何てこわいことを言うか、と悩みを深めております。

    青木さん、吉田秋生先生はめっちゃ引き出しが多くて、バナナフィッシュみたいなハードなものだけじゃなく、人間模様みたいなものも良いですし、ファンタジーもあります。
    古い作品ですが「十三夜荘奇談」はメルヘンの装いで、深いです、なんとなくお好きな感じかもとおもいました。

968/ あ
・投稿者/ 青木
・投稿日/ 2022/07/24(Sun) 20:10:36
    石ノ森章太郎、でした!

967/ 幻魔大戦
・投稿者/ 青木
・投稿日/ 2022/07/24(Sun) 20:09:24
    S&Wさん
    石ノ森翔太郎の幻魔大戦ですかー、懐かしーなー。
    幻魔大戦と言えば、あっしは大友克洋の方が印象深いすねー。
    で、すみません、「銃で遊ぶブルックリン」は分かりませんでしたー。
    月が兵器だった、という話は、聞き覚えが、、、。えー、地球に落とすための、異星人が準備した
    兵器だった、というのは確か海外SFにあった気がします。
    そうなんですねー、衛星がなくなると、惑星はバランスが悪くなるんですね。
    ASPARAさん、
    そうですねー、あっしはついつい、物語の構成とか裏側とか考えちゃうもんで笑、
    素直に楽しめないんですね笑。
    天邪鬼なんでしょうねー。
    で、そうですねー、月が地球の衛星にしてはデカすぎる、という話もありますね。
    地球から分かれたって説は、もう没になったんでしたっけ。
    迷子の衛星が、地球に捕まった説もありましたねー。
    確かなことは、まだ解明されていなかった気が、、、。
    そう言えば、金曜日にもう一回見てみたら、月がニューヨークの上を転がってました笑。
    お楽しみください。

    昨夜、前々から気になっていた、『海街ダイアリー』を見ました。
    実は、綾瀬はるか、あんまり好きじゃなくて、今まで保留にしてたんですが笑、
    2時間余りありましたが、割といい映画でした。
    カンヌに出ていたんですね。
    どういうわけか、姉妹の話って好きなんですよねー。
    しかも何故か、この話の粗筋に覚えがあって、気になってたんですよー、なのに、
    どこで聞いたのか、覚えがなくて。
    いろいろ調べていたら、原作は漫画だったんですね。
    吉田秋生の同名の、蝉時雨の後に、という章の実写化だったようです。
    更に知らなかったんですが、吉田秋生は、バナナフィッシュの作者でした。
    漫画、読み始めたんですが、面白くて。
    絵は、あんまり好きではないんですが笑、段々見慣れてきました。
    また気が向いたら、ご紹介します。


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